2011年 鮭稚魚放流

3月20日頃に予定していた稚魚放流、東日本大震災が起き、節電が必要になった。稚魚の飼育にも電気が必要で早目に放流する事になった。
3月16日(水)放流日が決まり、渓流フォーラムが50,000匹、大川漁協葡萄部会が30,000匹合わせて80,000匹を大雪と寒さのなか放流しました。突然の事なのでイベントなどはやらず佐藤副理事が確認のため現地に行って確認した。


小雪まじりの寒い朝、大川漁協の皆様ありがとうございました。沢山の鮭が帰ってきて川が賑わうよう神様にお願いです。

くま親爺