生物多様性冬のシンポジウム

24年12月22日(土)~23日(日)

生物多様性冬のシンポジウムに参加して

PM2:00 会場となる亀田町の實相寺(じっそうじ)に着く、もう今井さんが来ていた。渓流フォーラムからは、今井・杉山・富部の3名。

「新潟県内の水草(外来種を含む)の現状と課題」の研究者の発表と質疑応答があり大変興味深く楽しませてもらった。

外来生物法

聞き入る参加者

外来植物大繁殖

画面にくぎづけ

セミナー終了後、いろいろな自然保護団体の人達との懇親会に出席した。

親睦会の盛り上がり

こんな若い娘が?

メイン料理

手づくり感あふれる料理に舌鼓を打ちながら(杉山作のふき味噌は大好評)、いろいろなタイプの人達と意見をかわしこれからの活動にどう生かして行けるのか?なんて考えてる内に酔っぱらって訳が判らなくなって、やっと寝袋に入ったと思っててたら朝だった。朝6時頃から朝の御努め(会場はお寺)のお経が始まり終了後、元気な人だけで白鳥の観察会にいったきた。

朝食前の白鳥観察

朝飯は昨日の残り物を集めた雑炊を腹に押し込んだ。

くま親爺